マルチネタパ考察

おきまりカードに作業プレイは飽きてきた。
ネタパについていろいろ語ってみる板です。

コメントする

名前
コメント必須 
目的のタブを選択!

投稿する

部屋に入る方は、 満室や終了は
6 返信 ID:N2FiMzg1ZW click:0
>>1
赤漁師「じゃあまず俺入る」
青黄緑漁師「じゃあ俺も」
くろいシグ「1人抜けないといけなくない?」
くろいしぐ「僕は青だから青漁師くんごめんね抜けてね」
赤黄緑「やったぜ。」
〜クエスト入る〜
赤「よし!スキル溜まったぞ!」
黄「俺も溜まったぜ」
緑「俺も(ry
赤「よっしゃスキル解放じゃい!!!」
黄「は?なにお前だけ火力出そうとしてるんだ!?俺も発動だーい」
緑「!?ここだけは譲れないぞ。スキル発動」
くろいしぐ「待って、ここまだステージ4」
赤黄緑「「「ゲームバランス崩壊キャラは黙ってろ!!!」」」
くろいしぐ「うへー」
赤黄緑「ってかまずお前が抜ければ青漁師もいれれたんだよ!」
くろいしぐ「わかった抜けるよ」
赤黄緑青「これで解決だな」

+7

 
 

-2

5 返信 ID:YWQwODc0ZD click:0
>>1
かわいい笑

+3

 
 

-0

4 返信 ID:OWE1Y2ExZD click:0
マイナーなコンビネーションのパーティで行ってみたい。

+15

 
 

-1

3 返信 ID:MGJlNWQxNG click:0
本拠地、激辛で迎えたボス戦
先発すけとうだらが死に、中ボス戦も勢いを見せず惨敗だった
城内に響くアミティの残念そうな声、どこからか聞こえる「魔道士シリーズも終わりだな」の声
無言で去っていったアルル達の中、元最強アミティは独り廊下で泣いていた
各クエストで手にした月ぷよ、コイン、進化素材、そして何より信頼できる仲間たち・・・
それを今の状況で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
「どうすりゃいいんだ・・・」アミティは悔し涙を流し続けた
どれくらい経ったろうか、アミティははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たい床の感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、帰って新しい就職先を探さなくちゃな」アミティは苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、アミティはふと気付いた

「あれ・・・?使っている人がいる・・・?」
マルチ待機部屋から飛び出したアミティが目にしたのは、ボックスまで埋めつくさんばかりのアミティだった
千切れそうなほどの速さで2倍の火力が飛び、地鳴りのようにばよえーんが響いていた
どういうことか分からずに呆然とするアミティの背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
「アミティ、敵が待っている、早く行くぞ」 声の方に振り返ったリンクは目を疑った
「す…すけとうだら?」  「なんだリアミティ、居眠りでもしてたのか?」
「ル・・・ルルー?」  「なんだアミティ、かってに剣を持ち出しやがって」
「りんごさん・・・レベッカさん・・・」  アミティは半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
1:アミティ2:りんご3:レベッカ4:ルルー
暫時、唖然としていたアミティだったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった 「勝てる・・・勝てるんだ!」
スキルから女王乱舞を取り出し、月ぷよの前で大連鎖を発動するアミティ、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、中辛で冷たくなっているアミティが発見され、シグとリデルは病院内で静かに息を引き取った

+11

 
 

-21

2 返信 ID:NGVhZDdjZT click:0
ストーリークエストの漫才で出てきたらおもしろいのにw

+10

 
 

-3

1 返信 ID:ZDVlNjE1YT click:0
赤漁師「俺たちって、毎回スキルが溜まったらすぐスキル発動しなきゃいけないんだよな~」
青漁師「盤面で4連鎖以上狙えそうな時でも、ぷよ消しよりスキル発動の方が優先だしな」
緑漁師「それは仕方ないよ。単色パでのネクストぷよ変換は重要だし」
黄漁師「でも、たまにはスキルが溜まってても構わずにぷよ消ししたいよね~」
紫漁師「確かに」

?????「そのなやみ、かいけつするぞー」

赤漁師「あ、あなたは…」
青漁師「くろいシグ!」
緑漁師「強力なリーダースキルを持つぷよクエ史上最強のキャラ…」
黄漁師「くろいシグリーダーの多色パなら僕達のスキルを発動しなくても大丈夫だね~」
紫漁師「スキル発動お願いって言われることもないんだ…!」

くろいシグ「いっくぞー」
緑・黄・紫漁師「「「おーっ!」」」



…というネタパーティを考えてみたんですがどうでしょうか?

+49

 
 

-4